長野のフォトフェイシャルクリニックを探す

長野県にあるクリニックの中でフォトフェイシャルの施術が受けられるクリニックを一挙にご紹介。どれもおすすめのところばかりなのでチェックしてみて下さい。

広大な敷地がある長野県には、竜王マウンテンパークやかんてんぱぱガーデン、国営アルプスあづみの公園など屋外で楽しめる施設がたくさんあります。特に暖かくなると外で自然と触れ合うのもよいのですが、女性がどうしても気になるのが肌のケア。きちんと予防しているつもりでも、気が付くとしみやくすみなどが出てきてしまうことも。そんな悩みを解決してくれるのがフォトフェイシャルです。肌に関する悩みを総合的に解消することが期待できるのでおすすめ。興味がある人は、参考にしてみて下さい。

わかこ皮ふ科クリニック

シワ シミ ニキビ跡 ニキビ 赤ら顔 ムダ毛 ハリ たるみ そばかす 毛穴開き 美肌

わかこ皮ふ科クリニックの公式HP画像

治療をすればするほど若返るM22
こちらのクリニックで導入しているフォトフェイシャルの設備「M22」。560~695nmまで6種類の波長を出すことができるため、表皮や真皮、皮下組織と浸透させる深さを調整することが可能です。また、施術をすることでコラーゲンの生成を促す効果があるので、治療をすればするほど効果がある、まさに夢のような機械です。
肌の悩みを何でも解決
フォトフェイシャルの特徴は、肌のしみやそばかすなどを除去するだけではありません。リフトの効果もあります。たるみに効果がある波長を照射することで、即時のリフトアップが可能。また産毛の脱毛効果もあり、赤ら顔の原因となる毛細血管の改善など肌に関する悩みを何でも解決へと導いてくれます。

もみのき内科クリニック

シワ シミ たるみ ニキビ ニキビ跡 美肌 そばかす 赤ら顔 ハリ

もみのき内科クリニックHP画像

担当の医師がカウンセリング
大手美容クリニックの中には、医師がカウンセリングする手間を省くためにカウンセラーが話を聞くというケースもありますが、こちらのクリニックでは、担当の医師がじっくりと話を聞いてくれます。そこで照射の範囲や術後の仕上がり、術後のアフターケアなどについても相談することが可能です。もちろん、分からないことは何でも気軽に相談することができます。
厚労省から薬事認可を受けているM22
もみのき内科クリニックでは、フォトフェイシャルM22という医療機器でフォトフェイシャルの施術を行っています。この機械から発せられるIPLという光は、黒い色素や赤い色素に吸収される性質があるため、肌にあるメラニン色素に反応し、しみやくすみ、そばかすなどを薄くすることができます。また、赤血球の赤色にも反応するため、ニキビ跡や赤ら顔を解消するのにも便利です。

ふじた形成外科・皮膚科クリニック

シワ シミ たるみ ニキビ ニキビ跡 美肌 そばかす 毛穴開き 赤ら顔 ハリ

ふじた形成外科・皮膚科クリニックのHP画像

最新鋭のM22
フォトフェイシャルの最新機種であるM22を使ってフォトフェイシャルの施術を行っているのがこちらのクリニックの特徴です。カメラのストロボよりも強い光を患部に当てることで、その光をしみなどに吸収させて、その光熱の作用で除去していきます。大きなしみだけでなく、顔全体にまばらにある小さなしみや赤ら顔にも効果的。また毛穴の開きや小じわの解消など肌質を変化させる効果も認められています。

城本クリニック長野院

シワ シミ たるみ ニキビ ニキビ跡 美肌 そばかす 毛穴開き 赤ら顔 ハリ

城本クリニック長野院のHP画像

医療施設ならではの本格スキンケア
エステやサロンなどでもレーザーによる治療を行っていますが何が違うのかと言うと、照射する強さです。フォトフェイシャルのような力の強い照射機器を扱うのは医療行為にあたり、専門性が求められます。光が強い分、エステやサロンよりも治療の効果が高いのもポイントの1つです。
国内トップクラスの人気を持つフォトオーロラ
城本クリニック長野院ではフォトオーロラによる治療を行っています。フォトオーロラは、通称、美白オーロラとも呼ばれ、コラーゲンを生成する効果を促す光のIPLに高周波電気のRFを組み合わせたもの。人気の理由の1つに挙げられるのが、施術時に痛みがほとんどないことです。しかもしわやしみ、赤ら顔などの一般的な肌トラブルをほとんど改善できます。

どひ皮膚科クリニック

シワ シミ たるみ ニキビ ニキビ跡 美肌 そばかす 毛穴開き 赤ら顔 ハリ

どひ皮膚科クリニックのHP画像

世界最高出力を誇るアイコン
従来のフォトフェイシャルの設備よりもしみやくすみ、赤ら顔、ニキビ跡といった色素系変化の改善に軸足を置いたものが、こちらのクリニックで使われている「アイコン」です。これらの症状に効果があるとされる500~670nmと800~1200nmの2種類の波長を世界最高出力で照射することが可能。そのため、従来機ではあまり効果の出なかった色素系変化にもアプローチすることができるようになりました。